高速道路の料金所を過ぎると、すぐに分岐があります。 ベテランの先輩が、「どっちだよ」と私に聞きます。 冗談かと思って笑っていると、分岐が目の前に迫ってきます。 「右です」と慌てて答え事故を防ぐことができました。 この先輩、方向音痴で有名ですが、 ここまでひどいとは思いませんでした。 地元出身で、地元のインターチェンジですから、 何十回も通ってきた道のはず。 でも人生の分岐点は間違わずに、幸せに暮らしています。 明日も笑顔で!
2025-05-09 05:50:28
院長ブログ