この時期は、学校健診の用紙を持って受診する子供が多いです。 カルテの患者さんの名前は、通常漢字で表記されます。 診療の合間に、子供の名前の読み方を当てるという遊びを 密かにしています。 以前は、全く当てられませんでしたが、 今は慣れてきたので、正答率が上昇しています。 最近の傾向として、奇抜な名前は減っています。 助左衛門(仮名)といった名前が稀にありますが。 明日も笑顔で!
2025-08-09 06:10:16
院長ブログ